リアル年賀状プレゼントで思い出した、ある年賀状のこと

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昨日から「リアル年賀状プレゼント」の応募を始めたのですが、1日で100名様を突破。ホッとしました。余らなくてよかった。まだあと1ヶ月弱ありますのでどしどしご応募ください。どしどしってこのぐらいしか使わないですね。

【350万アクセス企画】リアル年賀状プレゼント2005(元旦に年賀状が100名様に届く企画)
今年もやりますリアル年賀状。おかげさまで2004年12月の末に350万アクセスを達成しました。抽選で100名様に、マリア・ガルシア描き下ろしのオリジナル年賀状があなたの家の郵便受けに届くというプレゼント企画です。

応募フォームにあるみなさんからのコメント、全てじっくり読んでいますよ。あ、でも何を書いてもまたは書かなくても抽選には一切関係ありませんので、安心してください。もちろんヨイショコメントでなくても平等に抽選しますよ。でも罵詈雑言だったりすると分かりません。人間だもの。

大学時代美術部に所属していたのですが、現在でもまだ年賀状のやりとりがあります。みんな絵を描くのが好きなこともあって、毎年凝ったものが届くんですよ。大学時代にあこがれてた人からまだ来るかなあと、元旦にドキドキしたりして。

シルクスクリーン、版画、イラストなど、普通の会社員になった人も年に一度絵心を復活させるイベントになっています。もちろん私は合成写真で勝負。

以前美術部のメンバーから真っ白な年賀状が届いたことがありました。「あぶりだしに違いない」とずーっとコンロの火であぶったりしていましたが、何にも変化がありません。

いつも凝った年賀状をくれるので、「どんなしかけになってるの? 何かの謎かけ?」と本人に聞いたら、単に印刷し忘れ。リアル年賀状の当選者にはちゃんと印刷されたものをお送りしますのでダイジョーブ。【麻理】

※2013年03月追記……リアル年賀状プレゼントは終了しました。

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「旨ドラ」(※リンク切れ)

今でもメロンを食べるたびに「おすそわけガム」を思い出します。

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