寝付けなくて困っていましたが、必須アイテムを見つけました

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湯たんぽ
子どもの頃から寝付きが悪いのが悩みの種。ふとんに入ってから何時間も目が冴えてしまうことも。のび太君は空中に枕を投げてそれが落ちたと同時に倒れつつ眠れるという、驚異的な「睡眠力」の持ち主で、昔からうらやましくて仕方がありませんでした。

だってね、人生の1/4が睡眠時間なんですからね。「眠れないー」とイライラするよりは、ふとんに入ってすぐに睡眠を満喫したいではないですか。

そんなわけでドリエルみたいな睡眠改善薬に頼ったりしていた私ですが、最近早く眠りに落ちることができる、画期的アイテムを発見しました。それは湯たんぽ。おもいっきりアナログですが、とっても快適。

フェイクファーで作ったふわふわのカバーをして足下に入れて寝てます。温水器の温度が高いので直接水道からお湯を入れてますが、朝になってもまだ熱いまま。

電気毛布のような静電気や不自然な熱さもないし、冷たいおふとんに入ったときのようにまるまって寝なくてもいい。抱えて寝てもポカポカ気持ちいいのです。袋がぬいぐるみみたいなフェイクファーだからなんだか癒されるんですよね。うん、心も体も温まる感じです。

湯たんぽがあると寝付きが早いんですよ。もう横になって10分もしないうちに意識がなくなってます。朝までぐっすり。すごいですよ。ビバ、湯たんぽ! 調べてみたら、湯たんぽについて熱く語っていらっしゃる「湯たんぽの勧め(リンク切れ)」というサイトが。なかなか眠れないという方、お試しあれ。【麻理】

今日のサイト

俺的にちょんまげ」(リンク切れ)

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